エッチな体験談 寝取り、寝取られ編



カテゴリ:[ 告白・裏話・体験談 ] キーワード: 体験談 略奪愛 人妻


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[4] 友達の女に中出ししてしまいました

投稿者: ひびき 投稿日:2013年10月24日(木)13時34分15秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

つい先日、長年友達のような付き合いを続けてた女にいたずらしてしまいました。
相手が私のことをどう想ってたのかはわかりませんが、先日遊びに出かけた帰りにそのまま私の家に来ました。で、二人で飲んでるうちに彼女が寝てしまったのです・・・



その時は変な考えはなかったのですが、いったん起こしてベッドに寝かせ、クーラーが効いた部屋だったので布団をかけてやったのです。

それから30分程たったころ(私はまだ一人で飲んでました)に彼女をみたら布団をはねのけていました。 彼女の格好はチビTにダボダボのズボン。おなか丸出しにして眠ってるではないですか!?
友達付き合いをしてるとはいえ、私は彼女が大好きなのです!そんな彼女がおなか丸出しで無防備な格好のまま目の前にいる!!しかもチビTは推定Cカップをクッキリと浮かびあがらせているではありませんか!!

彼女とは手すら繋いだこともない関係だったのですが、そんな彼女の寝姿を見ていたら・・・。 つい、私の手は彼女のむねに伸びてしまいました。シャツの上からとはいえ初めて触る彼女の胸。 もう我を忘れてしまってました。

私も童貞というわけではないので、普段は女の乳を触ったくらいでは興奮などしないのですが、このコの胸を触るなどとは想像すらしておらず、 しかも無防備な女にいたずらというシチュエーションも初めての体験だったので、もうおさまりがつかなくなってしまいました(w

そのままシャツの上から軽く揉み続けていましたが、彼女が目覚める気配はありません。 私はついに決心しました。「生乳が見たいっ!!」 彼女は静かな寝息をたてています。 私は興奮して震える手でシャツをめくりあげていきました。

まず、おなか全体があらわになり、そして・・・
ついに彼女の生ブラが拙者の眼前にあらわになりました。薄いブルーのブラジャーでした。まぁ、今までにも彼女のブラチラくらいは何度も見たことはあったのですが、ここまで間近にしかもハッキリと見たのは初めてです。

私の息はかなり荒くなっていたことでしょう。そのまま鎖骨あたりまで大胆にシャツをめくりあげてしまいました。 それでも彼女は起きません。そして私の手もとまりません(w

まず、ブラの上からまた揉んでみました。柔らかいでごじゃるよ~(w で、いよいよ彼女の生乳を見ることにしました。震える手でブラの右のカップをずり下げていきました。

おおぅっ♪初めて目にする彼女の乳首☆あのときの興奮は今でも思い出すとティムポを起たせてしまうほどです。薄い茶色をした小さ目の乳輪にまだ起ってない乳首。吸い付きたい衝動を抑えつつ、じっくりと観察しました。

で、当然触ることにしました。 まず、指先に唾をつけて・・・ 彼女の乳首に軽く触れてみました。柔らかい乳首が拙者の指先に転がされてだんだんと硬くなってきます。

そして唾で光ったかわいらしい乳首がピンと起ってきました。左の胸も同様にしました。完全に起ってしまった彼女の乳首はコリコリとしています。心なしか彼女の寝息が少し荒くなってきたようにも思えました。

「吸うしかないっ!!(w」もう止めることができません。
まず、乳首に軽くキスをしました。そしてそのまま唇で甘噛みします。
乳首のシコリを感じながらついに吸ってしまいました(w

それだけで愚息が爆発しそうなのをこらえながら舌先で乳首を転がしつづけます。左手で彼女の右胸を揉みしだきながら、左胸を吸いつづけました。

彼女は寝息が少し荒くなっただけで、まったく起きる気配はありませんでした。でもここで目覚められたら、私たちの関係はどうなるんだろうかと考えながらもやめることができなかったのです。

そのまま数十分間、彼女の乳を吸いつづけてしまいました。 そして「これはヤバイかなぁ」と罪悪感に襲われながらもビデオカメラに彼女の姿を撮ってしまったのです(w

「もうこれ以上はマズイ!」と思いながらも、こんなチャンスは二度とナイかもと思うと私の手はとまりませんでした。 で、彼女の背中の下に手を入れてブラジャーのホックを外してしまいました。 そしてそのままブラをめくり上げて彼女の胸を完全に露出。

ブラの圧迫から開放された彼女の胸は一段と柔らかく感じました。おっぱいを堪能した私はついに禁断の場所を触りたいという衝動にかられました。 彼女は左脚の膝を曲げ開脚して状態で眠っていました。 暴走機関車と化した私はもうとまりません(w

彼女のベルトを外し、ズボンのボタンも外しチャックも下ろしてしまいました。 ズボンの前が開いた部分から彼女の白に近いベージュのパンティが見えました。これも初めて拝みます(w

そして、拙者の手はゆっくりパンティの中へと入っていきます。指先に初めて触れる彼女の柔らかな毛を感じながら・・・。 毛の生えた部分の柔らかい肉を軽く揉みながら、拙者の手は秘部へとおりていきます。

そしてついに彼女の割れ目に到達しました。生乳だけでも爆発しそうだったのにまさか秘部まで触れることができた喜びに頭の中までクラクラしました。

彼女の右脚も少しひろげて、手のひら全体で彼女の秘部を揉みしだきます。 秘部はしっかりと閉じていました。そこを中指で軽くなぞりました。すると彼女の秘部がだんだんと開いてきました。 さすがにまだ濡れてはいないようです。

少しだけ指先を割れ目に沈めながら彼女の秘部をなぞり続けていくと、少し湿りが出てきました。 「眠ってても濡れてくるんだ」と思いながら指先はそのままクリ部分へと・・・。

私は彼女の左側に寝転び、彼女の右乳首を吸いながら左手で彼女の秘部を弄ります。 するとだんだんと彼女のクリが膨らみはじめました・・・

ここまできたんだから、彼女の秘部も見たい!と思った私はついに彼女のズボンを脱がせにかかります。 起こさないようにゆっくりと時間をかけて脱がせていきました。

この時点で彼女の姿はほぼ大の字に寝かされ、シャツとブラは鎖骨までめくりあげられて、ズボンは太ももまで下げられてパンティは丸見えです。 そしてパンティの前部分を摘み、ゆっくりとおろしていきました。

彼女の恥ずかしい部分の毛が見えたきました。うっすらと生えています。想像をかなり超えた美しい毛並みです(w

そしてパンティを完全におろすと彼女の秘部があらわになりました。やはりここも撮影してしまいました。「このまま彼女を感じさせたい!!」と欲望はエスカレートしていきます。

彼女の乳首をちょっと強めに吸いながら、クリに指先を当てて動かしました。 そこで彼女の体が「ピクッ」と動きました!?おもわず口と手を離しましたが心臓が止まるかと思うくらいビックリしました(w

で、1~2分ほど様子を見ていると彼女はまた静かな寝息をたてはじめました。 ここでやめときゃいいものを私は懲りてなかったのです(w

もう一度彼女の乳首を舌で転がしながら、膨らみかけたクリを触ってみました。 そして割れ目をなぞると彼女の秘部がさっきよりも濡れてきているのがわかりました。

このままでは触りにくいと思った私はついにズボンも脱がすことにしました。 実はこれが重労働でした(w 起こさないように寝ている人のズボンを脱がすのはそりゃあもう大変です。

どのくらい時間がかかったのかはわかりませんが、とにかく脱がすことに成功♪ で、また彼女の脚をひろげます。彼女はもう下半身スッポンポンです。

たまにふと我に返るのですが、欲望には勝てませんでした。彼女の脚をひろげて秘部をじっくりと観察しました(撮影もw) 。そして彼女のクリが膨らんでるのにもかかわらず包皮を被っているのに気づいた私は、彼女のクリを指先でまわしながら包皮をめくりあげていきました。

クリが剥き出しになろうかとした瞬間、彼女がまた「ピクッ」と動きましたがもうそのくらいでは私も焦らないくらいに夢中でした。

彼女のクリが剥き出しになり、私はとうとう秘部にキスしてしまいました。 女の匂いがツンとしていました。そしてそのままクリを舐め上げた時、彼女の口から小さく「・・・ん」と声が。

「げっ!起きたか!?」と一瞬焦ってしまいましたが、起きてはいないようでした。 そのまま秘部を吸いつづけていると彼女はたまに「・・・ぁん」と声を出してました。

いつもは陽気でかわいい彼女がこんな声を出すことに感動しつつ、秘部の中まで舌を入れて吸いつくしてしまう私。だんだん彼女の息が荒くなり、声も小さめとはいえハッキリと耳に聞こえてきました。

そろそろヤバイか?と思いながらもついに彼女のクリを吸い上げてしまいました。 吸い上げた瞬間、ついに彼女の口からハッキリと「・・・ん・・ぁんっ!!」と声がもれました。

今度こそ起きたか!・と思いましたが眠ってはいるようです。こんなにされても女って起きないものなのか?と思いましたが、後日に聞いたところ彼女は酒があんまり強くないらしく、特にカクテル系はまったくダメだったそうです。

彼女の脚を「M字型」にひろげて秘部を吸いあげ、両手で胸を鷲掴みにして一気に責めあげました。眠っていながらも喘ぐ彼女に興奮しつつ撮影も忘れません(w 「ああ、当分の間はオカズ(ビデオ)に困らないなw」と暢気なことを考えながら責めていました

両乳首を摘みながら剥き出しになったクリを強く吸い続けていると、もう彼女はまるで起きているかのように「んはっ、んんんっ・・・ぁん!」と喘ぎだしました。

「もうどうなってもいいや」と変な覚悟を決めた私。ついに彼女の秘部に指を入れました。もう完全に膣の中は熱く、そしてヌルヌルになってました。 ゆっくり、そしてだんだん速く指を動かしていると彼女の喘ぎ声が大きくなってきました。

私の片手は指の間に乳首を挟みながら揉みしだき、もう片方の手の指1本は膣をかきまわします。そしてクリをもう一度吸い上げた瞬間、な・なんと「んっ、ああんっ!!」という声とともに彼女の目が開いたのです!!

酔っているのか寝ボケているのか彼女が「・・・んっ・・◯◯◯(←当時の彼女の♂の名前)・・」と私を見ずに答えました。 どうやら彼氏に触られていると勘違いしてるみたいでした。でもこのままだとバレるのは時間の問題です。

「どうせバレるならメチャクチャにしてやる!」と頭の中に後先を考えないヤケクソ気味の答えがでてきました(w 「んっ・・いやっ・・◯◯◯(←彼氏の名前)やめて・・」彼女も少し抵抗してきます。

でも酔いと睡魔と快感のせいか 秘部に顔を埋めた私のことがわからないようでした。 「絶対ハメてやる」と自分の中の神(?)に誓った私は、彼女の膣に2本目の指を入れました(w

もう彼女の中はグチョグチョでした。 「・・いっ・・・やっ!・・んぁんっ!!」嫌がりながらも感じてる彼女の声がますます、Sな私を興奮させます。

その時です。「・・・!?◯◯さん!?←拙者の名前」、ついに気付かれました。
「やあ、元気?」と答えるわけにもいかず(爆)指を激しく動かしながらクリを強く吸ってやりました。 「んんっ!・・いやっ!◯◯さん!」と両手で私の頭をつかみ 秘部から離そうとする彼女にますます興奮する私(w

彼女にかける言葉も見つからず 拙者にできることは膣をかきまわしながらクリを吸うことだけでした。彼女も抵抗はしてくるのですが 酔いと寝ボケのせいか、体が自由に動かないようでした。

「ほっホントにやめて!・・んっ!・・・これ以上したらもう◯◯さんと会えなくなるよ!・・くっ・・んっ!」彼女の声を聞きながら(どうせここでやめても会ってくれないだろうに)と最後の覚悟を決めて彼女を辱める決意をかためていきました(w

「んはっ・・・んんっ!○○さんアカンてば!!・・・ぁんっ!」 彼女は逃げようと腰をよじりますが、腰を私の手がガッチリと押さえてるので逃げることはできません。

「ちょ、ちょっと!ほんまにアカンってば・・・んんっ」やはり彼女は私との関係が壊れてしまうことを恐れてるようでした。 でも覚悟を決めた私はもうとまりません(w

指を激しく奥まで突くとグチュッグチュゥといやらしい音が部屋に鳴り響きました。後日、ビデオを見ると音もハッキリ録音されてました。

「んぁっ!んっ・・はぁんっ!・・・もう・・ダメ!やめてっ・・んっ」
抵抗しながらも感じてる彼女に、私はもう夢中でした。そして彼女が目覚めてから初めて彼女の顔を見ると、顔はおろか体中が真っ赤になってました。

「これはいける!!」なにがいけるのかはわかりませんが、私は彼女に気づかれないように自分のズボンとパンツを脱いでいきました。

しかしいきなりの挿入はいけません(w 私は彼女の身体に覆い被さるようにして、彼女から身体の自由を奪いました。 そのまま片方の胸を揉みながら乳首を強く吸いました。 もちろん彼女の足の間には彼女が脚を閉じれないように私の片足が挟まれています。

彼女は必死に胸を隠そうとしますが、酔っ払いの女に負けるほど私は弱くなかったのです(w 乳首も初めに比べるとかなり固くなってたように思います。 彼女も力弱く抵抗はしていますが、胸を激しく責められるたびに「んっ、んぁっ・・あんっ!!」と声をあげだしてきたのです。

そのまま以前彼女とちょっとHな話をした時に教えてもらっていた彼女の性感帯の耳に、舌を這わせました。 「んんっ!!ぁはぁぁ・・んぁっ、あんん・・!!」彼女の声が変わってきました。

耳の中まで舐めまわしてやりました。彼女は身をよじって抵抗しますがどうすることもできません。(こりゃまさにレイプだな)と思いつつも、片思いに近かった彼女のHな姿に私の興奮度は高まるばかりでありました(w

耳の中まで舐め回しながら、彼女の秘部にまた手を伸ばすと凄い濡れようでした。 思わずクリを指先で強めに押してまわしてやると「くぅっ!んあっ・・あんっ!あんん!!」と歓喜の声をあげているではありませんか!!(←たぶん私の勘違いw)

「○○さんっ!ほんまに・・ほんまにアカンって・・んんっ!!」彼女が言いかけたとたんにキスで口を封じてやりました。 ここでやっと初めて彼女とキスしたのです(w

「んんんっ!んぁっ!んんん!!!」キスで口を封じられた彼女は言葉を発せません。 そのままマン責めを続行しました。 「んふぅっ!!んふっ!んっ!!」彼女の息が荒くなってます。

「○○さん・・・ほんまに私らの付き合い終わってまうで・・んんっ!」 彼女が悲願しても今ビデオに映ってる私は聞いてないようです。我ながら情けない(w

「いっ、いやっ!!んぁっ!!あんっ!!くっ」 クリを摘みながら乳首を噛んだとたん彼女の反応が変わりました。

「んっ!い、いやぁぁぁ!!あんっ!!ダメっ!!はぁぁん!!」
彼女が今までになかった力で抵抗を始めました。そうです彼女はイキそうになってたのです。 (彼女のイク姿を見てみたい)そう思った私は指をさらに強く、そして身体中を舐めまくりました。

「くっ、んっ・・んんっ!!んぁっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!」
彼女の身体がピクンピクンと反応します。

「○○さん!○○さんっ、いやっ!あんっ!いっやぁぁぁぁっ!!」
そうです。彼女が痙攣しながらイってしまったのです。 身体をピクピクとさせながらグッタリとしている彼女。

イってしまった彼女は胸とアソコを手で隠しながら横を向いたままグッタリしたまま動かない。 もうこのままやめたほうがいいのでは?と一瞬、ほんの一瞬思ったが(w)やはりこのまま終われなかった。

彼女の背中にキスをする・・・。
「・・・はぁ・・もうこれ以上はせんといて・・・」
彼女が力なく答えるが、私は爆発寸前のまますでにかなりの時間が経っている。そう、このままでは終われない(w

そしてふと彼女のお尻が目に入った。お尻もまた初めて見る部分♪背中を舐めながら思わずお尻を鷲掴みにしてしまった。

綺麗なお尻だった。拙者は横向きに寝転んだ彼女の背中側に寝転んで、首筋にキスしながら背後から手をまわして彼女のオッパイを鷲掴みにした。 そう、今まで何度このオッパイを背後から鷲掴みにしてみたかったことか(w

彼女は弱い首筋とオッパイを責められて「ん・・ん、はぁ・・はぁ・・・い・・や・・」と喘いでいる。ここで拙者は彼女のシャツとブラを脱がしにかかる・・が彼女は力こそないが脱がさせようとしない。 まだ抵抗してるのかと思った私はシャツ脱がしは後まわしにして、もう一度彼女を弄びだした。

もう彼女は背中まで全身真っ赤であった。普段は女の部分を見せず、まるで男友達のように私に接してきた彼女からは想像できない姿である。 必死に力無く手を胸から外そうとするが、ちょっと乳首をいぢめるだけで「ふんっ・・んっ・・・んん・・」と喘ぎだす。

彼女の背後から拙者は脚を彼女の脚の間に差し入れて、そのまま彼女の脚を開いていく。 「いやっ、○○さんっ、もうやめて!!」 彼女が自分の秘部に手を当てて隠すが、私のたくましい腕はそれを許さない(w

片手を彼女の前にまわして秘部に捻じ込んでやった。
「んんっ!!!」一度イってしまった身体はかなり敏感になっているように思った。

そのまま私は彼女の脚にねじ込んだ自分の脚を上にあげた。
これで彼女は横向きに寝転んだ体勢のまま脚を強引に開かれたわけである。
「んはっ!!あんっ・・いっ、いやっ!!くぅぅっ!」彼女の声が抵抗しながらもだんだん大きくなってきました。

私の手もかなり激しく動いてます。まるでマシンのようです(w そろそろ彼女を私のモノにしたいっ!! そんな欲望にかられながら私の愚息を彼女のお尻の割れ目に当ててみました。

「!?いやっ、○○さんっ、ほんまにそれだけはアカン!!んっ!んぁっ、わ、私・彼氏おるねんで!!・・はんっ!」 さすがに彼女も男の存在をちらつかせて抵抗しましたが、彼女が当時、男とケンカ中だったことを知ってた私にはそんなこと関係なしでした。

そのまま彼女のお尻に我慢汁でヌルヌルになった愚息を擦りつけます。ここでたぶん当時の私は「このままの体勢では私のケツしか映ってないのではないのか?」と思ったみたいです(w

カメラの方向に彼女を持ち上げて移動させています(w 彼女を下にしてまた私が覆い被さるような体勢になりました(いわゆる正常位ってやつですな)

「んん・・ほんまにアカン・・アカンってば・・」彼女は悲願しながら腰を私から離そうとしています。 彼女の両腕を頭の上に持ち上げ、脇も舐めるフェチな私。

「ああっ、ん!そんなとこいやっ!!んはっ!!」どうやら脇も感じるようです。彼女の濡れた秘部に愚息を当てて擦りつけると「んぁんっ!!いやっ、ホンマのそれだけはせんといて・・あんっ!」と感じながらもまだ抵抗する彼女。

彼女の意識を秘部と脇に集中させておきながら、一気にシャツを脱がしてしまう業師な私。まぁ、それまででもほとんど全裸のようなものだったが、シャツを脱がされブラも取られた彼女はついに生まれたままの姿を私に見せたのだ。

必死に両腕で胸を隠そうとするが、そのたびに愚息で秘部を擦られて、どっちを防御しようか困っているようでもあった。

身体をガッチリと押さえつけられ身動きできない彼女。 秘部に愚息を当て擦ると(ニチッ、二チュ)といやらしい音が鳴る。 その音に彼女は敏感に反応してきた。

「ぁ・・んあ・・ぃ・・や・・あんっ!!・・・・んんっ!」
(もう、そろそろ挿入したいっ!!)
片手で胸を揉みながらまた首筋からキスを這わす拙者。
「んん・・んっ!んはっ・・んんんっ!!」
彼女の口をキスでふさぎながら、ついに愚息を握り彼女の秘部にあてがう・・・。
「んんんんっ!?んふっ!!んん!!」
彼女が激しく抵抗する。

オッパイを揉んでいた手で彼女の顔を押さえつけながら激しいキスで彼女の口をふさぎながら、 ついに彼女の秘部に愚息の先端が入ってしまった。

「んふっ!?んんんんんっ!!んーーー!!」
彼女がふさがれた口の中で抵抗するが、かまわず挿入。
ニュップゥゥゥゥッ!!
一気に彼女の膣の奥まで貫いてしまった。
「んあああっ!んん!!」唇を離した彼女が喘ぐ。

「んっ・・なんで・・んぁっ!○○さんっ!(←私の名前ね)・・・もうっ!!んんっ・・あんっ!!」 キツめの膣でした。愚息は太さこそ並ですが標準よりは長く、彼女の奥まで突き上げるとさっきとはまた違う声になってきました。

「はんっ!!あっあっあっ!!もう、ぃ・・・やっ!!あんっ!・・んんっ!!」 彼女のオッパイが私の下で大きく揺れています。この光景を今まで何度夢見たことか。まさに至福の時でした(w

もう彼女は口でこそ多少抵抗していますが快感には勝てなくなっていました。 「ぃ・・や!もうっもうっ・・ホンマに・・ああんっ!!あっあっあっあっ」 そのまま彼女の体を持ち上げて騎乗位にします。

それはなぜか?当然カメラに彼女の全身を映すためです。騎乗位にある瞬間、彼女が少し抵抗します。私の愚息がさらに彼女の奥深くへ沈んでいったからでした。 「いっ!!んあああっ!!いやっ!!あんっ!!あぁぁんっ!!」

下から見上げる彼女のオッパイ。推定B~Cの間くらいの大きさなので決して巨乳というわけではありませんが、服の上から見ていてもかなりの美乳ということは想像がついてました。

その美乳が今私の上でプルンプルンと上下に大きく揺れているのです。 思わず下から手で揉みあげます。「んんっ!あんっあぁんっ!!○○さぁ・・んっ!!んぁっ!!」 彼女の顔が苦しそうにも見えました。

下から彼女を突き上げ続けていると、彼女が倒れこんできました。彼女の美乳が私との間で潰れています。 そのまま彼女のお尻を両手で鷲づかみにしてさらに突き上げます。

「あんっ!あんっ!!ぁんっ!!んっ!んんっ!!あぁんっ!!」もう彼女に抵抗する気力はないようです。 そしてここで驚きの行動が!? なんと彼女の方から私にキスしてきたのです!!

「んっ・・んんっ・・ん・・・んんっ!!」今思うとぎこちないキスでしたが私は喜びに満たされていきます。 (このままでは私がイカされる)彼女とキスしたまま正常位に体位を戻します。

そしてまた激しく突きました。「あんんっ!!んぁっ!んっんっんっ!!あんっ!!」 彼女の中の締め付けがさらに強くなったような気がしました。 ここで私は彼女の耳元で初めて言葉を発したのです・・・

「実は○○(←彼女の名前)のことがずっと好きやってん」 「んはぁんっ!!なんで!!なんで今頃になってそんなんっ・・んっ!!そんなん言うっ・・のっ!!んぁっんっ!!」 (そんなこと私もわからんがな)と勝手なことを思いながら、腰はラストスパートへとはいっていきます(w

「ああっ、もう出していいか?」腰を振りながら彼女に問い掛ける。「んっ!!あんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!!」彼女は何も答えません。

「もうっ出すでっ!!」爆発の瞬間が近づいています。 「えっ!・ちょ、ちょっと!んぁっ!あんっ!!中アカンで!!んあっ!中は・・んふぁっ!!」 この時の私は(中出ししかあるまいっ!!子供ができたら結婚だ!)とまた勝手に人生のプランをたてていたのでした(w

「あんっ、あんっぁぁぁぁっ!!」彼女の喘ぎが激しくなりました。
「くっ、もう出すで!!」私ももう限界です。
「い、いやっ!!んぁっ!中は!!んっ!!中だけはアカ・・・んっ!!」

その時、彼女の身体がのけぞったのです。「いっ、いやぁぁぁっ!!んんぁっ!!ぁふんっ!!」 彼女はイってしまったのです。その時の彼女の締め付けは今でも忘れることができません。

そのキツイ締め付けに私もおもわず「くっ!」大爆発です(w
イキながらも中出しだけは嫌と抵抗する彼女の膣の奥深くに大放出してしまう私。彼女は「ぁぁぁぁぁっ!!・・・○○さんの・・アホ・・・アホ・・んくっ!!」と私のことをアホ呼ばわりです(w

で、放出したために我に返った私は(やってもうた・・・)と後悔をはじめだしてしまいました。(なんて声かけたらいいんだろうか)と彼女を見てると、そこで彼女は驚かせてくれました。彼女はそのままゆっくりとした動きで、布団をかぶりこんで丸まりながらまた寝てしまったのです。

どうやらまだ彼女の身体には酔いと睡魔があったようなのです。 彼女は私とのことがあった翌日に彼氏と別れました。元々うまくいってなかった+彼氏が二股をかけてたのです。

で、彼女は私とくっついたのかというと、実はその後の状況はほとんど変化もなく、いまだに清い友達関係を続けています。 もちろんSEXはあの夜以来していません。私は日夜例のビデオでオナニーしてます(w

ただ、今まではいっしょに遊びに出かけてもそれまでは手すら繋いでこなかった彼女が、今はあの柔らかいオッパイを腕に押し付けながら腕を組んでくるようになりました。彼女の気持ちが落ちつくまでは私も焦らずに待つつもりです。
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[3] 自分の部屋で彼女を寝取られました

投稿者: ぽんちゃん 投稿日:2013年10月23日(水)16時32分37秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

先月末の土曜日、俺の部屋で彼女とその友達&彼氏と4人で飲みました。
簡単にメンツ紹介しておきます。

俺(キョウスケ)は26才のフツメン。
リーマンで179cm,64kgのソフトマッチョ系。
彼女(アイ)は24才でAV女優の竹内あい似。
164cmで50kgぐらいとか言ってた。
普通に痩せてるんだけどEカップあるから、多分体重が加算されてるのかと。
ベービー服を扱ってるショップの店員。
付き合いは2年ちょっと。

彼女の♀友達(ユミ)は彼女と同じショップの店員。
正直顔はそれほどじゃないけど、艶っぽいっていうか色気が出まくり。
自慢なのか巨乳の谷間丸出しで、軽そうなノリの子。
その彼氏(マサ)は29才、営業やってるとか言ってたリーマン。
俺と同じぐらいの身長だけど、明らかに中年太りの小デブ。
お世辞にもカッコイイとは言えないが、かなり喋りが上手い印象だった。
2人の付き合いは1年ちょっと。

その日、俺は彼女と普通に遊んでました。
新宿の丸井にいたら偶然ユミ達と会い、一緒にメシでもと誘われた。
そして俺だけ独り暮らしだという話になって、そのまま宅呑みにという流れ。
ぶっちゃけ俺はイヤだったんだけどユミがやたら強引で、断り切れずにって感じでした。
別に仲が良いわけでもないし、彼氏の方とは初対面だったしさ。

ウチは会社が借りてるマンションだから、独り暮らしには広すぎる間取りになってる。
2LDKだから狭くないし、まぁしょうがないなって諦めて招き入れた。
スーパーで酒とか買い込んでウチに来たのは、確か21時ぐらいだったと思う。
他愛も無い話をしながら呑み始めて30分ぐらいして、携帯に仕事の電話が掛ってきた。
詳しくは書けないけど、広告代理店みたいな仕事してるのね。
クライアントからの電話だったんだけど、工場と何やらトラブってるという。
両方に掛け直して話を聞いてもラチがあかないので、結局行かなきゃという状況になった。
車で20分ぐらいにある工場だったから、最悪1~2時間で帰れると思ってた。

みんなに事情を説明したが、ユミが「じゃー待ってるね」という。
暗に「帰ってくれ」と匂わせたが、空気の読めない女らしい。
すぐ戻ってくるからと用意して出ようとしたが、その時何かの予感があったのかな。
ICレコーダーってあるじゃない?音声だけ録音できるやつ。
あれを録音状態にして、本棚のとこに置いてきたんです。
俺がいない間に何されるか分からんし。
だいたいユミって女がちょっと気に入らなかったってのが大きいんだが。

そのまま俺は急いで工場へ行った。
行ってみるとオヤジ3人がモメまくってて、それを丸め込むのが大変だった。
30分ぐらいして彼女に「早く戻れないかも」って電話した。
「帰れそうになったらまた電話する」と言って切り、結局その電話ができたのは3時前。
クライアントのオヤジが送ってくれたけど、愚痴を聞かされ3時半頃マンションについた。
帰ってみるとユミと彼氏はもういなくて、彼女はベッドで寝てた。
仕方なくシャワーを浴びて俺も寝ようとしたが、その時シャワーを使ってた形跡があった。
彼女が寝る前に入ったんだろうなとしか思ってなかったんだが。
そのまま朝になって、昼ちょい前に彼女と出掛け、夕飯後に帰宅した。

こんな説明で分かるかな?
続けてもイイ感じ?

じゃ続けます。

日曜日の夜になって、録音してたICレコーダーの存在に気が付いた。
だけど疲れてたから再生する事も無くそのまま放置。
それから3日ぐらいしてから、そうだ!と思って初めて中を確認してみた。
初めは3人の会話、っていうかユミの喋りが続いてた。
ユ「彼とはどうなの?ぶっちゃけ」
ア「別に~普通だよ」
マ「仲良さそうだったしね~」
ユ「でも最初の頃ってあんまりだったじゃん」
マ「そうなん?」
ア「う~ん、あの頃はね」
ユ「彼氏いないからとか言ってたじゃん」
マ「フリーだったからノリで付き合ったって?」
ア「確かにねぇ~でも今は違うからイイの」

俺が出掛けてから30分ぐらいでの会話。
付き合い始めの頃、アイが俺の事をそう思ってたとは初耳だった。
もうここで軽い眩暈。
ここから10分ぐらい、アイは俺との関係を根掘り葉掘りきかれてた。
すると急にユミ電話が鳴り、数分間ユミが友達と喋ってた。

ユ「ダメだわ、ちょっと行ってきてイイ?」
マ「どこに?」
ユ「ミキって子いたじゃん?高校ん時の」
マ「あぁ~あの子ね」
ユ「なんかぁ~彼氏と喧嘩したみたいで家出てきたんだって」

ダルいのでまとめると、そのミキって子は彼氏と同棲中。
帰ってきた彼氏がどうも風俗に行ってたみたいで、そのまま喧嘩⇒家を出るって流れ。
泣きながら電話してきたので慰めに行ってくるとユミが言ってた。
すぐ戻るから待ってて!とユミは言い、ガタガタ音をたてながらウチを出ていった。
なに?この展開は・・・って思いましたよ。
アイからはそんな展開は聞いてないし。
確か俺がした1回目の電話の後2人は帰ったって聞いてたし。

心臓がバクバクしてきたが、煙草を吸いながら再生し続けた。
2人は世間話をしながら酒を飲んでるらしく、ほとんどマサが喋りまくり。
アイの事を褒めまくりながら、ユミに代わってアレコレ謝ってる会話。
そんな他愛も無い会話が1時間ぐらい続いてた。
途中早送りしたりして全部は聞いて無かったけど、明らかにアイが砕け始めてた。
酒の力もあったろうし、マサの会話力もあったんだと思う。

気が付くと軽い下ネタを喋っていて、マサはユミとのセクロスを喋ってた。
「ユミは勝手にイキまくって、俺なんてイカずに終了だぜ?最悪でしょ」
「えぇ~マジでぇ?それって辛くない?」
「ツライよ!でも遅漏は治らないからねぇ~」
「そんなになの?」
「んまぁ~3~4時間はしてるかな」
「マジ?超ヤバいじゃん、それ」
「そう?普通そんなもんでしょ?」
「いやいや普通そんなしないでしょ!」
「えっ?彼氏とはもっと短い?」
「えぇー1時間ぐらいじゃない?普通」
「それって彼氏が早漏なんじゃね?」
「そんないうほど早くないよ」

とまぁーこんな感じの会話を、楽しそうにゲラゲラ笑いながらしてた。
他の男と普通に下ネタを喋ってるのには軽くショックを受けた。
でもそれから始まる会話の方がショッキングだった。

まとめると、実は俺じゃアイは満足してないって話。
前戯が長いのは嬉しいけど、入れてからの時間がちょっと短いって。
マサが「亀頭で奥をグリングリンされるとヤバいでしょ」みたいな話を言い出し、アイが「ホントマジで超ヤバいよね!それ!!」とノリノリ。
でも俺が早いからそれが味わえてないとかなんとかって。
今まで喜んでるように思えたあれは演技だったのか・・・と茫然。

さらにチンコサイズの話題になり、アイの中では俺は中レベルらしい。
過去に巨チンがいたらしく、その話題になっていった。
「大きさどんくらい?」
「こんなぐらいかな」
「あぁー俺のよりちょっと小さいぐらいだな」
「マジで?デカ過ぎでしょ!」
「小さくは無いけどさ、で太さは?」
「このぐらいだったかなぁー、いつもアゴが痛くなってたもん」
「ふてぇー!よく入ったね、痛くないの?」
「馴れですよ、馴れ。初めは無理だったけど」
「俺のも太いけどそこまで太いのは犯罪だよなぁー、俺のですらこんなもんだよ?」
「言わないでイイ!」
「ん?見たい?見せようか?まだフニャチンだけど」
「見ない見ない、ジッパー下げないでイイから!」
「はいはい」

どのくらいかは分からないけど、かなりの太さだとは分かった。
そんなもんに馴れてたら、俺のなんて小さくてスカスカだろうなって思った。
伸縮自在だろうけど、すげぇ~負けた気分になって悲しかった。
それから30分ぐらいゲラゲラ笑いながらの下ネタ談笑が続いた。
突然マサの携帯が鳴った。
「あぁ~あぁ~分かったよ、うん、じゃーな」
「なんだって?」
「ファミレスで慰めてて、まだ戻れないって」
「ふ~ん、どうするんだろ」
「なんか彼氏を交えて話しするとか言ってた。また電話するって」

それからまた下ネタ談笑が始まり、次第にマサがアイを褒めまくり始めた。
「アイちゃんてすげー性格が可愛いよね」
「超優しそうだし可愛いし、彼氏が羨ましいよ」
「ユミと違ってガツガツこない癒し系だよね」
「超髪綺麗だし、触って良い?」
「手とか超綺麗じゃん、マジで彼氏羨まし過ぎ」
こんな感じの褒め会話をされて、アイは満更でもないみたい。
髪触らせてとか言われて断りもせず触らせてるっぽいし。
でもそこから想像してなかった流れに急展開していった。

「んっ・・」
アイの呻く様な小さい声が聞こえた気がした。
あれ?と思ってボリュームを上げると、数秒後にやっぱり「んっ・・・」と聞こえる。
なに?と耳を澄ませると、今度はクチュッという粘り気のある音。
「んっ・・・んぐっ・・・」という声が聞こえ始め、ピチャピチャ音が鳴りまくり。
どう考えてもキスしてるとしか思えない音が響きまくりだった。

嘘だろ、嘘だろ、って心臓がバクバクしました。
思わずヘッドフォンを装着して、ボリュームに手をかけて音に集中した。
ピチャピチャクチュクチュ音が響き、アイの吐息交じりの声が聞こえまくり。
しかもその吐息がやらしい吐息で、明らかに喘ぎ声に近い吐息だった。
「だめっ・・・」
「大丈夫だって」
「んはぁんっ・・・んあぁっっ・・・」

ガサガサ音が鳴ってて、アイのやらしくなった声とピチャピチャ音が聞こえる。
「ちょっと・・だめってば・・・んあぁっんっ」
「もう乳首こんなに硬くなってるよ」
「んもぅっ・・・あぁっ・・」

完全にアイの声は喘ぎ声に変わってて、乳首を舐められてるか触られてるかって状況。
嘘だろ・・・ってそのまま気絶しそうでした。
アイは一応「イヤ」とか「だめ」とか口走ってるけど、拒絶してる口調じゃない。
むしろ感じ始めてて「もっとして」って聞こえる。
激しくキスをしてるらしく、その時はブチュブチュ音が聞こえる。
乳首を吸って舐めまくってる時は、ジュルジュル音が響いてた。
ガサガサする音と卑猥な音と、アイの喘ぎ声に耐え切れず、俺は再生を止めた。

寝ようと思ったが無理だったので、焼酎をストレートでガブ飲みしてまた聞き始めた。
アイは完全に喘ぎまくりになり、「シャワー浴びてないから」とまで言い出してた。
「大丈夫、大丈夫」とマサは繰り返し、ピチャクチャ卑猥な音を出しまくってる。
何をしてるのか音で想像するしか無かったけど、明らかに分かったのは手マンの時。
クチョックチュッと音が鳴ってて「あぁっんっ・・・んっ・・・はぁっ・・・んぐっ・・」と、喘ぎながらキスされているとしか思えない音が聞こえてた。
しかもだんだん喘ぎ声がデカくなってきて、それと同時にグチョグチョ鳴りまくり。
かなり端折って書いてるけど、最後はもうアイの絶叫。

「やべぇ~タオルで拭かなきゃだよ」
「あぁぁ・・・・だってぇ・・・・」
ドタドタ足音がして、どうやら風呂場からタオルを持ってきたみたい。
床を拭いてるのかガサガサ音がしてて、2人が会話し始めてた。
「いつもこんなに潮ふくの?」
「えぇ~・・もう何年かぶり」
「マジで?彼氏にしてもらってないの?」
「うん」
「もしかして上手くない系?」
「まぁ~~そんな感じ」

アイが潮をふくとか失禁とか見た事が無い。
でもいつも「イク」とか言ってたから、完全に演技だったみたい。
あ、今だからこんなふうに落ち着いてるけど、これ聞きながら涙が流れまくりでしたよ。
聞きたくないけど気になって聞きたいって心境だったし。
頭を抱えながら泣きながら聞いてた。

「えぇ~イイの?マジで?あぁ・・気持ち良い・・・」
ちょっと無言でガサガサ聞こえるなって思ったら、マサのそんな声が聞こえてきた。
フェラまでしてんのかよ・・・しかも自ら・・・
「超上手いじゃん、フェラ嫌いじゃないの?」
「ん?好きだよ~」
これも初耳。
ジュッポジュポ聞こえたり、マサのキモい呻き声が聞こえてた。

10分ぐらいしゃぶってた。
途中でマサもシャワー浴びてない事に気が付いたが、もうそんなどころじゃない。
つ~か俺はシャワー浴びてない状態で舐めてもらった記憶は無い。
さっきまで、太いとかデカいとか聞いてたから、頭の中はグチャグチャだった。
アイがデカチンしゃぶってる姿が想像できたしさ。

「もう我慢できねぇ」
マサがそういうと「きゃっ」とアイの声が聞こえて、バタバタガサガサ聞こえた。
「ちょっ・・だめっ・・・だめっ・・んはぁぁっっ・・・」
「先っちょ入ったよ・・・すげー濡れてるね・・・」
「んやぁっ、あっ、だめぇってば・・はぁっ」
「奥まで入れてイイ?入れるよ?」
「んぁぁぁぁっっんっ・・・おお・・きいっ・・・」

とうとうフェラの後に挿入したらしい。
しかもどうやら生のままで。
そこからはアイの喘ぎ声を聞かされた。
アイは俺には言った事の無い言葉を連呼しまくってた。

「奥がっ・・・イイっ・・・もっと・・・もっと・・・」
みたいな言葉を。
パンパン肉のぶつかり合う音も聞こえたけど、そんな激しく出し入れしてないっぽい。
多分ローリング系だったと思う。
常にアイは喘ぎまくりだったから。
それから10分ぐらいして、「ベッド行こうよ」とマサが言い出した。
「それはヤバいってば」とアイが困ったような口調で答えていたが、結局移動したみたい。
足音が聞こえて2人の声がより大きくなった。
レコーダー置いたのって仕切りを取った寝室に近い本棚だったから。

4枚の襖みたいな仕切りがあったんだけど、それを取って半分だけ布を垂れ下げてるのね。
その布の方に本棚があって、そこに置いたから、距離的には2mと離れてない。

まさか俺のベッドでかよ、と思ったよ。
でも、もうそんなどこじゃなかった。
移動してスグにまたアイの喘ぎ声が出始めて、ギシギシとキシむ音も鳴りまくり。
喘ぎ声が出ない時はキスしてるらしく、曇った声が聞こえてた。
「後ろは恥ずかしい」とか言ってたけど、どうやら正常位の後はバック。
バックはパンパン音が響いてて、それに合わせてアイも喘ぎまくり。

しばらくして「上に乗って?」とマサが言い、座位か騎乗位が始まった。
「やらしい動きだな」とか「そんなに激しく動くんだ」とか、マサは軽い言葉攻めをしてた。
アイは「だって」とか言いながら喘いでたので、腰を振りまくってたんだと思う。
アイが上に乗って15分ぐらいして、「ちょっとそこに手付いて」とマサ。
パンパン音が鳴ってて「もうダメ、立ってられないから」とアイ。
「我慢しろって」とマサが言った瞬間、パンッ!と引っ叩く音まで聞こえた。
ケツを引っ叩かれたのか、でもアイは「あぁんっ」とか言ってる。

もうダメとアイが言ってガサガサ聞こえ、また口を塞がれて出る喘ぎ声。
衝撃的だったのはその後でした。
「イッちゃうからダメ」アイがそんな事を言い出し、マサが「イッてよ」という。
「ダメだめ」と言いながらも喘ぐアイは、軽い絶叫の中昇天しやがった。
しかもマサはまだ動きを止めてないらしく、アイは喘ぎまくり。
そしたら数分もしないうちに、またアイが絶叫の中昇天してた。

ぶっちゃけもうこの時点では、この音声がAVとかの創り物って感じがしてた。
声は確かに彼女なんだけど、リアリティーが無さ過ぎって言うか。
彼女の喘ぎ狂った声を聞いた事すらなかったし、イキまくるなんて想像出来ないし。
でも音声からは数分ごとに昇天しまくるアイの声が聞こえてた。
途中から「死んじゃう」とかも言ってた。

アイの絶叫をの中、突然マサの携帯が鳴った。
数秒後に「もしもし?」と声がし、どうやらユミと喋ってるっぽい。
「なんだって?」
「あと1時間ぐらいで帰るって」
「じゃヤバいじゃん」
「大丈夫だよ、まだ俺イッてないし」
「ダメだよ、バレちゃうよ」
「大丈夫大丈夫」
「だめっ、んあぁっ・・」

結局電話を切って1分もしないうちからアイの喘ぎ声。
しかも今度はマサがイこうとしてるのか、腰を振る音がハンパじゃなく聞こえた。
アイの喘ぎ声は次第に途切れ途切れになり、途中からは呻き声っぽくなってた。
遅漏だと言っていただけあって、その後10分近くは休みなくパンパン聞こえてた。

「どこに出す?」
「中はダメだよ」
「口は?」
「やだぁ」
「じゃ~中?」
「だめぇ」
「口でイイ?」
「んっ・・・」

キスし始めたらしく、アイの途切れ途切れの喘ぎ声が聞こえてた。
最後はAVみたいに「イクよ、イクよ」とマサが言い、あぁ・・あぁ・・・とキモい声。
ジュルッジュルッと聞こえてたので、しっかり口でキャッチしてたっぽい。

「ヤバかった?」
「死ぬかと思った」
「彼氏よりイイ?」
「知らない」
「俺はユミより良かったよ」
「ばかぁ」

チュッチュとキスする音が聞こえる中のピロトーク。
「時間無いから2人でシャワー浴びようよ」
マサの提案にアイもノリ、そのまま風呂場へ行ったみたい。
シャワーの音と、キャッキャとはしゃぐ声が遠くで聞こえてた。

数分で出てきたマサは「あ、俺、どう?じゃ俺そっちに行くよ、うん、うん、じゃーね」とユミに電話してたっぽい。
出てきたアイに「やっぱ行くわ」と言ってた。
「ここにアイツきたらなんかバレそうだし」とも。

ガサガサ音が聞こえる中、時々クチュッという音。
もう明らかにキスしてるっていう音が何度も聞こえてた。
「また会いたいな」
「ダメでしょ!」
「イイじゃん、時々でイイから?ね?」
「だめぇ~んっっ・・・・」
「絶対バレないようにするから」
「もぉ~~んっんっっ・・・・」
玄関の扉が閉まる音が聞こえてからは、ドライヤーとTVの音だけ。
そこに俺からの電話があり、切ってスグにTVの音が消えた。

俺が帰ってきた時にアイが寝てたのは、多分セクロスし始めてらバレるからだろうね。
何も知らないあの時の俺が、もう寝てんの?あれ?起きろよ~とか言っててアホみたい。

全部聞き終わったのはもう早朝だった。
意識が朦朧としてたけど、そのまま用意していつもより早めに出勤した。
独りで部屋にいるより良かったし。
毎朝くるアイからのメールはシカトした。
昼に「どうしたの?寝坊した?」とかメールきたけど、それもシカトした。

夜家に帰って、何度も何度もあの音源を聞いた。
アイから電話が掛って来たけど、具合悪いと言って即切りした。
もうその時にはどうでも良くなってた。

次の日の朝、アイに「今夜会いたい」と連絡し、ICレコーダー持参で会った。
待ち合わせの駅で会ってすぐに「これあげるから」と渡して、そのまま無言で駅に行った。
アイは「なに?えっ?なんなの?ちょっと!」とか言ってた。
でも追いかけて来なかったから、途中で直感したんだろうね。



[2] おはつです

投稿者: 管理人 投稿日:2013年10月10日(木)14時00分36秒 em119-72-198-144.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

彼氏、彼女を寝取り、寝取られた体験談お待ちしています



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2013年10月10日(木)13時57分52秒 em119-72-198-144.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

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